快晴や~

ヨーナポトキヴァーノク!

ハンガリー語で「こんにちは」だって。これ位覚えていかないと^^;

今日は快晴ですね~♪♪♪春ですねー!!嬉しい♪♪♪

こんな日は全てを忘れて、芝生と一体化したい~!

そうそう久しぶりに、没頭する文庫本に出会いました。

「旅をする木」っていう星野道夫さんの本です。

エッセイの随所に暖か味と愛情を感じられてとってもよかった(;_;)

星野さん、もう亡くなられてしまったんですが、会ってお話してみたかったです。

私、高校卒業する位まで、本(小説など)は相当読まなかったんですが、東京出てきてから少しずつ読むようになって楽しいなって思うようになりました☆「体」って、人の本って書くだけありますねー!

なんか、賢くなる気がするーーーーー!

気だけだけど、この気が大事なんだきっと!笑

人生楽しみたいと思います♪

今日も元気に行ってきまんもすー!

コメント / トラックバック 4 件

  1. 鳥取の田中 より:

    星野道夫さんといえば、動物の写真集などが有名ですね。厳しい自然の中に入っていって一体とならなければ、自然な表情は撮れないから、写真を見ればどのようなスタンスで関わっているかわかります。
    『旅をする木』は、一本の木の種が川を下ってやがて根付き、大木となって倒れ、ベーリング海を渡ってエスキモーの薪の燃料になり、大気の中に還っていくという「生命の循環」の話ですね。『葉っぱのフレディ』と似ています。「全てのものが移り変わり、どこかでつながっている」って素敵なことですね。忙しい日常の中で同時にゆったりとした時間が流れている。それに気付くかどうか天地の差がある。たまにはゆったりとした人生を楽しんでみたいものです。良い本に出会われて幸せですね。時々写真展などあるようですから、よかったらチェックしてみてください。
    春になって気持ちのよい日がやってきます。芝生に寝転んで本の中で世界旅行をしてみてはいかがですか。一回り大きな人に成長できるかもしれませんね。

  2. こんばんは より:

    「こんにちは」「ありがとう」「ごめんなさい(すみません)」は覚えて行くと
    良さそうです。昔、仕事でブラジル人の子に会う必要があり、
    「ボンジーア」(ポルトガル語で「こんにちは」)と言ったら、それだけで
    目をきらきら輝かせて笑顔になってくれました。

  3. タカオウ より:

    私と妻が二人とも読んで面白かった本を紹介します。
    有川浩の「キケン」です。
    気軽に読める本です。同じ作者の「フリータ家を買う」「図書館戦争」も良かったです。

  4. 鳥取の田中 より:

    快晴やーと喜んでいたら、今日は雪が降っています。
    でも、雪国育ちの為、苦にはなりません。
    うっすらと雪化粧してきれいです。ものは考えようですね。

    ちょうどshinoさんぐらいの頃、将来のこととか漠然とした不安があって、三笠書房の知的生き方文庫の本をよく読んでいました。結局、いろいろ悩んでみても良いことも嫌なことも自分の都合とは関係なくやってくるから、やり過ごしていくしかないのかなぁということかもしれませんね。

    リチャード・カールソンの『小さいことにくよくよするな』という本は、10年ほど前に全米で500万部以上売れたベストセラーで、100話に分かれているから、どこでも好きなところから読めて良い本です。悩み事がある時、題を見ただけでも気が晴れそうですね。Life is a Test. It is only a test. という副題がついていて、「全てはテストだと思えばいい。テストで赤点取ったら、一から勉強しなおせばすむこと。」と前向きに生きていけばよいという話です。

    A級陥落された佐藤九段も棋王戦では王手をかける勢いで、まさに『小さいことにくよくよするな』を地で行かれているようです。どんな逆境もチャンスととらえてがんばれる人って素敵ですね。shinoさんも今年は良い年になるようがんばって下さいね。

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