箱根へ
20・21日と箱根にお仕事で行ってきました。第56回の箱根名人戦が行われ、それと合わせてイベントも行いました。
↑ 箱根名人戦の様子。
↑ 席上対局で、矢内女王VS中村女流二段、解説が近藤六段です。
このイベントの詳しい様子は後日正式にupされるはずだったと思います。
話変わり・・・またここ数日、例によっていろいろ考えすぎて迷宮入りしてました^^;
もう自分甘すぎるし情けないし、人に迷惑かけるし反省です!
ただ、反省はクマでもできるって言うから・・・
ちゃんと行動とか態度で示さないと。
根性ないのも情けないのもカッコ悪いんだよなー本当(笑)
こんなこと繰り返してばっかだけど、がんばろうっと!
もう完全に自己満足な日記になってしまった^^


2010 年 2 月 26 日 7:15 AM
完璧な人間など居ないものです
回り道でしか見えない事もあります
マイペースで頑張ってください
と言ってしまうのは、勝負事に携わる方には甘ったるいのでしょうか…
2010 年 2 月 26 日 11:39 PM
また迷子ですか?(ハァ~やれやれ
だから道に迷いそうなときはですね、
パン屑をですね、
こう後方にパラパラっとですね、
・・・ちょっと!聞いてますか?
え?まじめな話?・・・orz
ん?「反省はタマでもできる」って?
そっか~オレでもできるのかー(ホッ
では自分も反省して出直しまーす^^
あー良かった、良かった(のか?)
2010 年 2 月 27 日 4:32 PM
「ええだないか。百拙百味(ひゃくせつひゃくみ)」
鳥取の玄忠寺に羅漢さんの襖絵があり、作者の百拙先生が悩んでいる時、心に語りかけてきた言葉だそうです。44枚の襖絵を一日半で書き上げるほど才能のある方がいつも悩んでいるので、「どんなまずいものにも味があるから、いいじゃないか」と諭された。百まずいところがあれば、百の長所もあるものです。長所も短所もひっくるめて自分。すべてを受け入れて生きればいいということ。
良いことばかりならいいですが、それは無理ですね。将棋も人生も勝ち続けるのは大変です。苦しみがあるから喜びも深まるもの。悩む時は大いに悩んで、前向きに進んでいきましょう。まだ若いのだから、将来プラスになりますよ。たまにはこういう日記もいいんじゃない。がんばってください。
今日は金沢で棋王戦第2局が行われています。久保棋王と佐藤九段どちらが勝つか楽しみですね。
2010 年 2 月 27 日 9:13 PM
おぼろ月 さん
ありがとうございます☆
そのお気持ちだけで十分ですよ^^
タマカン さん
そうだパン屑でしたね!笑
迷宮入りする前にパン屋に寄るようにします^^;
鳥取の田中 さん
はい、人生長いですしね♪
いろいろ経験していきたいと思います。